「骨削り」手術を受けた元SDN48の光上せあら、術後の「壮絶な痛み」に「恐怖、、」
元SDN48の光上せあら(38)が3日までに、ブログを更新。骨の手術を受けたことを報告した。
光上は「骨隆起のオペ まじで怖いよ!w」と心境を明かし「骨隆起って何かというと じゃんっ つまりは噛み合わせによって出来る骨の腫れ?みたいな感じなの」と説明した。
続けて「今日の夕方前からオペなのだけど静脈麻酔だからご飯も飲み物もダメで今何食べたくて仕方ないwこの後頑張ってくるけど、、終わった後は壮絶な痛みらしくて 恐怖、、」とつづった。
光上は続いての更新で、手術を無事に終えたことを報告し「痛み的には術中は寝ていたからなかったけど、終わってからジンジンと痛くなってきて、、ロキソニンを2個飲まないとじっとしていられず 飲んでからはだいぶ楽です あとは明日からの腫れがどんなものか、、」と記した。
さらに「骨削り2日目の顔発熱からの復活! 今日は朝起きたら、体の節々が痛くて、発熱 どうやら骨を削ったり歯を抜いたりすると人は熱が出たりすることがある仕組みらしいの」と術後の経過を報告した。
さらに「顔はまだこれ」と顔の腫れを訴えた。

