今田美桜、“まるで女神”肩出し白キャミドレスで神々しいオーラ 公開前夜に胸躍らせる「ワクワクしております」
【全身ショット】まるで女神…肩出しキャミドレスで魅了した今田美桜
きらめく白一色のドレスで肩やデコルテをのぞかせ、公開を翌日に控えた祝祭感あふれる装いで観客を魅了した今田。客席を見渡すと、「平日の夜なのに、こんなにもたくさんの方に来ていただけたことが本当にうれしいです」と笑顔。撮影を終え、さまざまな宣伝活動を重ねてきたことを振り返りながら、「いよいよというところで、私自身ワクワクしております。早く皆さまに見ていただきたいという思いでいっぱいです」と公開への期待を口にした。
その内容を尋ねられた今田は、「疲れたら、無性に辛いものが食べたくなりまして」と意外な一面を披露。特に、白魚を山椒や赤唐辛子、青唐辛子とともにオイル漬けにした一品が大好物だといい、「それは無性に食べたくなるので、たぶんそういう話をした気がします」と笑顔で明かした。
今作は、7月23日に大腸がんのため死去した東野圭吾さんの同名小説を実写化した作品。『白夜行』『手紙』の系譜を受け継ぎながら、ミステリーの枠を超えて「罪と罰」という核心的なテーマを重厚な物語で描く。
