要介護5の志茂田景樹(86)、ベッドでの最新ショットを公開「変形した指でもそよ風を作るぐらいならOKです」

関節リウマチを患っている、直木賞作家でタレントの志茂田景樹(86)が25日、Xを更新。ベッドでの最新ショットを投稿し、夏の過ごし方についてつづった。
2017年に関節リウマチを発症し、2024年5月には要介護5の認定を受けたことを明かしていた志茂田。Xでは「おそらく40代にはなっていた」という当時の写真や、髪色の変化を比較した様子などを投稿している。
ベッドでの最新ショットを公開
25日は、「クーラーは冷やしすぎがあります。設定の温度はほどほどにして、扇風機を回してもいいけれど、感じはイマイチ。やはり、本当に涼しいと感じるのは手動のうちわですね。変形した指でもそよ風を作るぐらいならOKです。小さな幸せかなと」とつづり、ベッドの上でうちわを持つ最新ショットを公開した。

この投稿に、「当たり前のことに感謝ですね」「志茂田さん、きょうも可愛いです」などのコメントが寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)
