『VIVANT』冒頭にクレジット表記→“まさかの役柄”で登場 ネット騒然「ご本人とは…」
【写真】まさかの役柄で…サプライズキャストの出演シーン
大塚が姿を見せたのは、第15話のラストシーンにつながる地下トンネルの場面。主人公・乃木憂助(堺雅人)とともに、公安部長・佐野(坂東彌十郎)をハヤト部屋へ連行する兵士役を演じた。セリフのない短い出演ながら、画面に姿が映ると、Xには「ここで大塚愛か!」「本当に出てきた」といった反応が相次いだ。
さらに「回収されていない違和感を残し、続編をどれほど待ち望んでいたことか。そんな、ただのVIVANTファンの私が、こんな奇跡を体験してしまって、まだ夢の中にいるような、目が覚めていない現状です」と喜びを語った。
撮影では堺から「どうして?」と笑われたという。大塚は「壮大な冒険のまだまだ途中ですから、振り落とされぬよう、毎回復習・予習・当日と3回は観ているので、しっかり皆さんと共に挑んでいきたいと思います!」と、熱烈なファンならではの思いも明かしている。
