小沢仁志 中学1年時にクラスメートの女性タレントと共演「ガチで同じクラス」
俳優の小沢仁志(64)が22日、自身のYouTubeチャンネルを更新。中学の時の同級生だった女性お笑いタレントと共演した。
その女性お笑いタレントとは米サンフランシスコ在住の野沢直子(63)。2人は渋谷区立代々木中学卒業で、野沢は「中学1年の時に、ガチで同じクラスだもんね。こんなのってある?本当に同じクラスって珍しいよね。どんなクラスだったんだろうね。みんな言うよね」と笑った。
また、野沢は「ジジイとババアになったよね。63と64って、昔だったら年寄りだよ」と言い、野沢が21歳、小沢が20歳で芸能界入りしていると言うと「凄いよね」と言い、小沢も「俺たちが現代に生まれていたら、こんなに長くやっていられない」と笑った。
野沢は「私は代々木に、初台に行く前に人形町で生まれてるの。で、9歳まで人形町だったの」と言い、「小沢君はずっと代々木の方?」と聞くと、「俺は新宿で生まれて、百人町で生まれて」と答えた。野沢は「何なの、その顔にぴったりな感じの新宿生まれとか」と笑ったが、小沢は「昔は百人町って、今みたいじゃないから。その後世田谷に行ったり、代々木行って、幡ケ谷」と説明した。
野沢は地元の西原商店街について「もう凄いおしゃれになってるんだって」と聞くと、小沢はよく通ると語り、昔と「全然違う」と地元の話題で盛り上がっていた。

