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サッカー日本代表の森保一監督が熊本地震の被災地を訪れ、被災者達にエールを送りました。

【写真を見る】「エールを送りたい」サッカー日本代表・森保一監督 熊本地震の被災地を訪問 小中学生と交流 熊本・氷川町

皆さんのことをずっと応援しています

7月にワールドカップを戦ったサッカー日本代表の森保一監督が、熊本地震の被災地、氷川町を訪れました。

サッカー日本代表 森保一監督「いま唯一できることは励ましのエールを届けることと思ったため、ここに来ました。皆さんのことをずっと応援しています。体に気を付けてください」

子ども達のあふれる笑顔

そして、竜北中学校では地元の小中学生と交流しました。

森保監督はスマートフォンを使ったセルフ撮影にも応じ、参加者と笑顔で写真に収まりました。

参加者
「テレビで見るよりやばい」
「言葉にできません」
「夢だと思っている
「ブラボー!」