中島歩、“教科書にも載っている”有名文豪の子孫だった「ばぁばのじぃじ」
【写真】「歴史上の人物」を先祖に持つ芸能人 戦前の総理大臣の“ひ孫”は超人気女優
現在放送中のドラマ『Tシャツが乾くまで』(TBS系)でも話題を呼んでいる中島。そんな彼の素顔を深掘りするコーナーの中で、明治時代の文豪で、著作『武蔵野』が教科書にも掲載されている国木田独歩の玄孫であることが明らかに。中島は国木田との関係について「ばあちゃんのじいちゃん。ばぁばのじぃじ」とコメント。“歩”という名前も独歩から取られているとのこと。
また番組の中では、中島が中学、高校の国語の教員免許を取得していることや大学で落語研究会に所属していて、高座名は大家主水(だいやもんど)だったというエピソードも紹介されていた。

