テックウインドが競技で使えない高反発ボール『飛びONE』を発売! 実測COR値「0.850」で“二打目の景色”が劇的に変わる!?
【画像】ダース箱はこんなデザイン
「市場には【反発係数0.850】をうたう製品が複数存在しますが、実際に専用測定機で計測すると、反発係数が0.820前後に収束するケースも少なくありません。一方『飛びONE』は開発段階から実戦でのパフォーマンスにこだわり、マシンテストにおいてもカタログスペック通りの反発係数0.850を実現。スペックだけではない、本物の飛距離性能を提供します。その圧倒的な初速性能により、通常超えられなかったハザードを超えてフェアウェイやグリーンを狙えるようになり、プレーヤーにこれまでと異なる"二打目の景色"をもたらします」(同) 構造は、反発性能に優れる大径ラバーコアと、高反発ソフトサーリンカバーを組み合わせた2ピース設計。高い飛距離性能を誇りながらも、一般的なR&A公認球に近い自然でしっかりとした打感を再現しているため、違和感なく移行できるのが嬉しいポイントだ。
さらに、アイアンショット時には高い打ち出し角を確保できる設計になっており、飛ばすだけでなく「グリーンでしっかり止まる」性能も兼備。ドライバーで飛距離を稼ぎ、普段より短い番手でグリーンを狙えるとか。 ヘッドスピードは全域対応だが、特に「最近飛距離が落ちてきた」という競技に出ないエンジョイ派には武器になりそう。価格は1ダース(12球入)で税込4,980円。販売はAmazonや公式オンラインストアのみとなっている。 【製品概要】構造: 2ピース(高反発ラバーコア / 高反発ソフトサーリンカバー)ディンプル数: 352フィーリング: しっかり適合ヘッドスピード: 全対応価格: ¥4,980(税込・1ダース12球入)
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【画像】ダース箱はこんなデザイン
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