映画『クレヨンしんちゃん』公開3日間で興収5.3億円突破の好発進!歴代最高興収の更新に期待
370館で公開された同作は、秋田県の夏の風物詩・大曲の花火大会を楽しみにして、ひろしの故郷である秋田へ帰省することになった野原家が、【妖怪の国】に迷い込んでしまい、奇々怪々な世界で予測不能な大冒険を繰り広げるストーリー。
今回の大ヒットスタートに配給の東宝は「『家族の絆に涙がとまらなかった!』『妖怪の世界に迷い込んだような、わくわくする大冒険を味わえた!』など、SNSでは多くの感想コメントが寄せられ、熱い反響を呼んでいる。しんのすけたちとにぎやかな妖怪たちとの冒険に夢中になる子どもから、どこか懐かしさを感じるノスタルジックな風景に心を掴まれる大人まで、幅広い世代を魅了しております!」と反響を伝えた。
また、秋田県知事・鈴木健太氏も鑑賞し、「本作では秋田の美しい風景や豊かな自然が数多く描かれており、中でも、世界に誇る「大曲の花火」のシーンは圧巻です。県民の皆さまはもちろん、全国の皆さまも、秋田の多彩な魅力が詰まった作品をお楽しみください」とコメントを寄せた。
公開を記念して、特別映像「なんかようかい?」編が解禁。「ご一緒に!」というしんのすけの掛け声を合図に、本編を鑑賞した観客が一斉に「なんかようかい?」と声を合わせる、大盛り上がりの様子からスタート。野原一家が一緒に笑い合う家族の温かさあふれるシーンには、「家族って大切なんだなあ」「野原家最高でした!」など、野原一家のつよい絆に胸を打たれたという声も。さらに、人間に変化した姿から九尾の狐へと変身したやこの姿も本映像で初解禁となった。
■秋田県知事・鈴木健太氏のコメント全文
野原一家の明るさや優しさ、可愛らしい登場人物たちに心が和み、身近な人と過ごす日常を思い出しながら鑑賞しました。 家族との何気ない日々は、かけがえのないもので、時に、私たちに大きな力を与え、自分を信じる勇気をくれるものだと改めて感じました。 本作では秋田の美しい風景や豊かな自然が数多く描かれており、中でも、世界に誇る「大曲の花火」のシーンは圧巻です。県民の皆さまはもちろん、全国の皆さまも、秋田の多彩な魅力が詰まった作品をお楽しみください。 本当におすすめだゾ!
外部サイト
関連情報(BiZ PAGE+)
-
アクスタ,
アクリルキーホルダー,
カンバッジ,
声優
