約7000人が参加!長野の市街地を踊りで熱く56回目の「長野びんずる」【長野】
長野市では1日夜、恒例の夏祭り「長野びんずる」が行われ、厳しい暑さを吹き飛ばすかのように大勢の人たちが踊りました。
長野市の中心市街地で開催された「長野びんずる」。56回目となる今年は、130を超える連・約7000人が参加しました。今回のスローガンは「翔風」~胸に刻む夏、未来へつなぐ風~で、参加者は踊りで長野の夜を熱く盛り上げていました。
参加者
「ここまで人がたくさんいて盛り上がるとは思っていなかったので非常に楽しんでます」
祭りの最後には花火が打ち上げられました。
