狩野英孝、ブレイク時の着ボイス収入額を告白「結構稼がせていただいた」
【動画】ブレイク時の着ボイス収入額を告白し、携帯電話にまつわる思い出を語った狩野英孝
狩野は、一発ギャグ「ラーメン・つけ麺・僕イケメン」でブレイクした当時、さまざまな企業で着ボイスを配信していたと振り返り。「着ボイスで結構稼がせていただいた」と話し、その収入について、配信された全会社を合わせて「100万円ぐらいいただいたかもね。着ボイスだけだよ」と告白した。
当時出演していた『爆笑レッドカーペット』の収録の合間の2時間で着ボイスを録るというスケジュールもあったという。本格的なレコーディングスタジオでヘッドホンを装着してギャグを吹き込んでいたものの、実際には音楽が流れているわけでもなく、狩野は「何のヘッドホンなのか知らないけど(笑)。いらないよね」と当時のシュールな裏話を披露し笑いを誘った。
