元ヤンギャルモデル「棒が入っちゃってる」整形の後遺症を明かす

整形に約200万円をかけ、「鼻はフルカスタム」と明かしたギャル雑誌のモデルが後遺症を告白した。
【映像】「棒が入っちゃってる」元ヤンギャルモデルの整形ビフォアフ
6日29日(月)、ABEMAにて『MAD5(マッドファイブ)シーズン1』#9が放送。この番組は、野性爆弾・くっきー!、ハリウッドザコシショウ、しずる・池田一真、真空ジェシカ・川北茂澄、令和ロマン・松井ケムリの“MADな5人”によるロケバラエティ。唯一無二の発想と強烈な個性で“枠に収まらない5人”が、それぞれの感性と爆発力を武器に、さまざまなテーマへ切り込んでいく。
#1の「二代目ベッキーオーディション」で爪痕を残した『nuts』モデルの田中るるは、#5の「松井ケムリ生誕祭」でギャルモデル仲間のHINA、わだありと「ケムリ三銃士」を結成。今回はそんなケムリ三銃士のセンターを選抜する番組発のアイドルプロジェクトがスタートした。
面接を受けたるるは「趣味は美容整形」と告白。整形総額は「200万円いかないくらい。安くやりたいんで、モニターとかで」と明かし、整形前の写真を公開した。
整形箇所を聞かれると、「ほぼほぼやってます、顔は。骨は削ってないんですけど、目とか鼻とか」とペラペラ。「鼻なんてもうフルカスタム。もう豚鼻ができないんです、ここに棒が入っちゃってる」とスッと通った鼻筋を指差しながら語り、驚きの声が上がった。

るるはケムリ生誕祭でくっきー!から「上唇が動いてない」とツッコミが入った件に触れ、「それはカスタムのせいで。固定されちゃってるんで、動かないんですよ」と説明。くっきー!がうっかり図星を突いていたことがわかり、ケムリは「なんで当てちゃうんだよ(笑)」と苦笑しきりだった。
