【ちはやふる】第6話のみどころ到着! 坂元愛登と上白石萌音よりコメント到着

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本日8月13日(水)よる10時から放送となる日本テレビ系連続ドラマ『ちはやふる-めぐり-』。第6話の放送直前に八雲力役の坂元愛登と、大江奏役の上白石萌音からコメントが到着した。

>>>あらたに公開された第6話の場面カットなどをチェック!(写真9点)

第6話では、大江奏(上白石萌音)の進退をめぐって梅園かるた部が分裂の危機に陥る様子が描かれる。

4月になり藍沢めぐる(當真あみ)ら梅園メンバー5人が3年生に進級。かるた部に、前髪命の今ドキ男子の新入生・八雲力(坂元愛登)が見学にやって来た。入部する気はないと言うが、試しにかるたをやらせてみると超高速で札を取りまくる。

そんな折、めぐるは、非常勤講師の契約は終わってしまったが4月以降もコーチとしてかるた部を指導することになっていた奏が、専任読手・中西泉(富田靖子)から「京都に引っ越していらっしゃい」と誘われる話を聞いてしまう。中西の研究室が新しい助手を募集中で、もともと中西の研究室で働きたかった奏にとっては願ってもない話。しかも研究の合間に読みの指導までしてもらえる。

動揺する梅園メンバーは奏の進退を巡って意見が衝突! 分裂の危機に……!

謎の新入生・八雲役の坂元愛登は、「青春してます。掴みどころのない八雲と、新たな梅園もぜひ応援してください!!」と役柄の紹介を交えてメッセージ。

人生の岐路に立たされた奏役の上白石萌音は、「こんなに貰ってもいいのだろうかというほどの、愛に溢れたストーリーです。ぜひご覧ください!」と見どころを語っている。

謎の新入生や奏の進退が描かれる第6話は今夜10時から放送、お楽しみに。