『怪獣8号』第16話 防衛隊に史上最大の危機が訪れる!
集英社のマンガ誌アプリ『少年ジャンプ+』にて2020年7月より連載中、数々のマンガ賞に輝き、既刊15巻にして国内累計発行部数が1800 万部を超える(デジタル版含む)松本直也氏による大人気コミック『怪獣8号』。その人気は国内にとどまらず、北米をはじめ海外でも多くのファンを獲得している。
そんな世界的原作のアニメ化を手掛けるのは、アニメーション制作:Production I.G/怪獣デザイン&ワークス:スタジオカラーという
大怪獣級タッグ! 第1期は2024年4月13日よりテレ東系列ほかでの放送と、Xでの全世界リアルタイム配信が開始され、世界中で大きな盛り上がりを見せた。さらに、7月19日(土)から第2期の放送・配信も決定しており、引き続き注目を集めている作品だ。
8月9日(土)のテレ東系列ほかの放送は、23時15分からとなる(放送時間は変更となる可能性があります)。各種動画サービスでの配信は通常通り 8月9日(土)23:30から開始される。
<第16話「四ノ宮功という男」あらすじ>
キコルの言葉で怪獣8号に変身することができたカフカは、本来の力を発揮し、怪獣9号を圧倒する。鳴海、キコル、カフカの活躍により第1部隊は日本防衛隊長官・四ノ宮功が思い描く最強の部隊としての実力を証明した。しかし勝利の余韻も束の間、突如警報が鳴り響き、「強大な怪獣の力は、いたダいていくよ」と不穏な言葉を残して消える怪獣9号。そして防衛隊に史上最大の危機が訪れる!


>>>第16話先行カットをすべてチェック!(写真6点)
(C)防衛隊第3部隊 (C)松本直也/集英社
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