(C)眉月じゅん/集英社・「九龍ジェネリックロマンス」製作委員会

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4月5日(土)よりテレ東系列ほかにて放送開始のTVアニメ『九龍ジェネリックロマンス』。第12話のあらすじと先行カットが公開された。

累計発行部数140万部超えの『恋は雨上がりのように』の眉月じゅん最新作にして超人気ミステリー・ラブロマンス『九龍ジェネリックロマンス』(集英社/週刊ヤングジャンプ連載)が、待望のTVアニメ化&実写映画化!
ノスタルジー溢れる街・九龍(くーろん)の不動産屋で働く鯨井令子は、職場の先輩・工藤発(くどう はじめ)に淡い恋心を抱いていた。
ふと見つけた一枚の写真から、工藤には過去に自分と瓜ふたつの婚約者がいたことを知る。失くした記憶、もうひとりの自分の正体、そして九龍の街に隠された巨大な秘密……。
過去・現在・未来が交錯する中、恋が、秘密を解き明かすミステリー・ラブロマンスがついに映像化される。

第12話のあらすじと先行カットはこちら。

<第12話 あらすじ>
各々がジェネリック九龍の秘密に迫りつつある中、蛇沼だけは自身の目的を見失い後悔に囚われていた。九龍を調査中のユウロンは、令子がこの九龍の謎を解く手がかりだと考え、令子への接触を図る。ユウロンとの会話により、令子には鯨井Bの死と工藤の過去が突き付けられる。大きく揺らぐ令子だったが、 ”絶対の自分” であり続けるため、さらに前に進むことを選択していく。

>>>第12話先行カットをすべてチェック!(写真6点)

(C)眉月じゅん/集英社・「九龍ジェネリックロマンス」製作委員会