スペシャル広告「クルマ愛宣⾔広告」

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30周年を迎える漫画『頭⽂字D』が、作中に登場するクルマメーカーとコラボレーション! ⼀度きりのスペシャル広告が実現した。

☆広告イメージやしげの秀一新連載カットなどをチェック!(写真8点)>>>

ヤングマガジンにて連載された漫画『頭⽂字D』が30周年を記念して特別な広告を掲出することが決定。なんと作中に登場するクルマメーカー7社、スズキ、スバル、トヨタ、⽇産、ホンダ、マツダ、三菱⾃動⾞とのコラボレーションが実現する!

『頭文字D』はしげの秀一による「走り屋」を主題とした漫画。『週刊ヤングマガジン』(講談社)で1995年から2013年まで連載された。また1998年から2014年にわたって5回TVアニメ化され、劇場版も制作されている。
旧型車であるトヨタ スプリンタートレノ(AE86)型(ハチロク)を乗りこなし、秋名山(架空の地名)の峠で最速を誇る高校生・藤原拓海の活躍を描く。
同作のヒットにより、必ずしも人気車とは言えなかった中古のハチロクの需要は上昇、劇中と同じ「藤原とうふ店(自家用)」の文字を車体に入れたファンも現れた。
現在、同じ世界観の物語『MFゴースト』が漫画・アニメで展開中だ。

今回のスペシャルコラボレーションによる広告では、「クルマが好きでよかった」「私たちもです」と、作品とメーカー7社が⼀緒になってクルマ愛を宣⾔。
渋⾕駅地下に掲出された全⻑約22mの巨⼤広告は、左側に7社それぞれの作中に登場したクルマの絵が、右側に7社の企業ロゴが並ぶ、前代未聞の圧巻の光景を演出する。

また中央には、しげの秀⼀11年半ぶりとなる描き下ろしの「プロジェクトD」がイラストが。「クルマが好きでよかった」というキャッチコピーは、作品ファンに留まらず全てのクルマファンの愛を肯定し、⼀緒に宣⾔できる合⾔葉になっている。
⼀度きりのコラボによって実現した感動のグラフィックを、ぜひ現地でご確認ください!

広告掲出にあわせて、6⽉9⽇(⽉)~15⽇(⽇)の期間で皆さんからもクルマ愛の宣⾔を募集するXキャンペーンを開催!
頭⽂字D公式アカウント(@initialD_PR)をフォローして、「#クルマが好きでよかった」とともにクルマ愛を投稿しよう。
投稿した⽅から抽選で5名様に、しげの秀⼀先⽣サイン付きポスターがプレゼントされる。

さらに、『頭⽂字D』『MFゴースト』に続くしげの秀⼀の最新作が連載開始することが決定!
タイトルは『昴と彗星』(すばるとすばる)。スタートは 2025年7⽉22⽇(⽕)発売のヤングマガジン34号からとなる。
『頭⽂字D』の世界と『MFゴースト』の世界が重なり合う、真・公道最速伝説は必⾒! お見逃しなく。