『LAZARUS ラザロ』第4話 パリピ衣装&女装でダンスクラブへ潜入
『LAZARUS ラザロ』は2025年放送&配信開始予定のオリジナルアニメ。
監督:渡辺信一郎(『カウボーイビバップ』)、キャラクターデザイン:林明美(『BANANA FISH』)、アクション監修:チャド・スタエルスキ(『ジョン・ウィック』)、制作:MAPPA(『呪術廻戦』『チェンソーマン』)、企画プロデュース:SOLA ENTERTAINMENT(『ロード・オブ・ザ・リング ローハンの戦い』)という、錚々たる製作陣による新作だ。
舞台は西暦2052年の世界。スキナー博士が開発した奇跡の鎮痛薬「ハプナ」は、実は3年後に患者を死に至らしめる効果が秘められていた。30日以内にワクチンを持つスキナーを探し出すため、脱獄の名人アクセルたち5人によるエージェントチーム「ラザロ」が結成される。
5人のエージェントチーム「ラザロ」はこの「奇跡の薬」に仕掛けられた陰謀を暴き、人類を救うことができるのか……。
<第4話「DON'T STOP THE DANCE」>
株のトレーダー、サム・スティーブソンがハプナで製薬会社の株が暴落する前に売り抜けていたことが判明。彼はハプナの秘密を知っていたのではないか?
一方エレイナは、世界三大ハッカーのひとり、ドクター909のウォレットを発見し、場所を特定しようとする。
残りのメンバーはガードの固いサムが毎週ダンスクラブに現れると聞いて、パリピな変装で潜入することになる。そしてなぜかリーランドだけは女装するハメになり……。
>>>第4話先行カットをすべてチェック!(写真6点)
外部サイト
関連情報(BiZ PAGE+)
-
アクスタ,
アクリルキーホルダー,
カンバッジ,
声優
