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 今年35歳になったものの、ロベルト・レヴァンドフスキの頭の中にはいまだ尚、キャリアに終止符を打つ考えは微塵もないようだ。ポーランド代表主将はスペイン『マルカ』のインタビューで「それだけの気持ちと、そして情熱がまだ自分の中にはある。体の調子はとてもいいので、あと3、4年はサッカーができると思う」と語った。

 さらに昨季バイエルンから移籍した初年度にラ・リーガ得点王に輝いた、現在所属するFCバルセロナの発展も感じ取っていることを強調しており、 「昨年か2年前にも、その時はまだ僕がここにいなかったときだけど、クラブの周りに多くの問題があるのを見ていたのだけど、でも今は正しい方向に進んでいると思う」と言葉を続けた。