【エンタがビタミン♪】才賀紀左衛門の事実婚妻、生後4か月の息子に「暴力を振るわない子に育ってね」と願う
才賀紀左衛門が34歳になる誕生日前日の13日、彼は絵莉さんと2人きりで会員制の高級寿司店でお祝いをしていた。この寿司店に「人生のうちで、2回も行けるなんて」と感激していた絵莉さんは、大好きなシャンパンも堪能できたとブログでご機嫌だった。赤ちゃんが誕生してから4か月、自分優先を押し通す才賀と絵莉さんは何度も衝突し、そのたびに彼は必死に謝るものの、日が経つとまた同じことの繰り返しである。この寿司店で彼は、子供が生まれてから絵莉さんを独り占めにできないことから「もっと自分を構って欲しい」と父親としてはちょっと情けない発言をしていた。そんな才賀に対し、絵莉さんは「話し合いを重ねていくうちに、変わろうとしてくれているのも感じます」と彼に期待する言葉も残していたのだが…。
今回も2人はこれまでのように仲直りするかもしれないが、気になるのは21日に絵莉さんがインスタグラムのストーリーズに投稿した、赤ちゃんが涙目になっている写真に添えた一文だ。「君は優しくて漢字が読めて暴力を振るわない子に育ってね、てか育てるね」と何やら意味深である。実は昨年11月1日の彼女のブログにも「筋の通った男になりなさい。ダサい生き方は許さないからね」「女性子どもに手をあげたりしたら絶縁です。一度決めたらやり通してください」(原文ママ)とあり、沐浴中の息子の写真が投稿されていた。どちらも息子に宛てたメッセージとなっているが、ネット上では「匂わせていることが本当なら、すぐにお子様を連れて家を出て欲しい。アクセス数稼ぎなら、すぐにブログやめて欲しい」と絵莉さんの真意を質す声も見受けられた。
画像は『才賀紀左衛門 2023年2月13日付オフィシャルブログ「やってしまった」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
