【エンタがビタミン♪】才賀紀左衛門「顔が老けた」と悩む 10月にはシワ改善を期待し“ボトックス注射”も
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10月11日に男児を出産した事実婚パートナーの絵莉さんは体調が思わしくなく、11月27日から産後ケア施設でゆっくり過ごしていた。才賀紀左衛門は彼女が赤ちゃんを出産してから、10日ぐらい経つと「家の事は絵莉がいてくれてるから」と出歩くことが多くなり、控えていた友人や仕事仲間と夜の外食が増えていった。自宅には元妻・あびる優との間に生まれた娘もおり、慣れない新生児のお世話との両立は才賀の協力なしでは大変だったのかもしれない。この間に絵莉さんから何度か不満を言われたようで、その度に「ごめんなさい」と謝罪し、家のことを彼女に任せきりにはしないとブログで誓っていた。今回も絵莉さんが不在の間、家事と娘の世話を頑張っていたようだが、「早く帰ってこないかなぁ~……笑」と本心では彼女が産後ケア施設から戻るのを心待ちにしていたのだ。
他にも才賀は、絵莉さんに見立ててもらったハイブランドのブーツやマフラーなどを身につけて若々しく見えるようオシャレにも気を使っている。産後ケア施設から帰宅した彼女は家の様子に「やることありすぎて胃が痛い」とこぼし、家事がたまっており動き回らずにはいられないようだ。絵莉さんのそんな声に気付いているのかいないのか、才賀紀左衛門はいつも通りのマイペースである。父親らしい落ち着きを、彼に求めるのはどうやら難しいようだ。
画像は『才賀紀左衛門 2022年11月30日付オフィシャルブログ「老けた」、2022年11月22日付オフィシャルブログ「服も」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
