即売り切れとなった『もやしもん』日本酒一合缶がリニューアルして登場!
この日本酒缶事業は、「ICHI-GO-CAN(R)」を運営するAgnavi代表・玄が東京農大在学中の2021年1月から開始。第1弾「もやしもん×農学原酒」クラウドファンディングでは、準備されていた一合缶1.7万缶が全て販売となり、1113万円を調達。コラボ缶購入者からのリピート希望率は脅威の95%となり、多くの再販の声が寄せられた。
リターンは、「もやしもん缶4本」「もやしもん缶4本+限定もやしもんコラボホルダー」の2種類を用意。
「もやしもん缶」は、今回も農大に所縁のある蔵元で醸された、「ICHI-GO-CAN(R)」が自信を持っておすすめする日本酒をお届け。銘柄は、純米吟醸 天吹、純米吟醸 帝松、純米吟醸 三芳菊、純米大吟醸 菊乃井の4酒類。銘柄毎に異なるデザインにも注目だ。
そして「限定もやしもんコラボホルダー」は、保温・保冷に優れ、飲み頃温度を長時間キープでき、口当たりの良さとスッキリした見た目が特徴の特性タンブラーとなっている。
第1弾「もやしもん×農学原酒」から始まったこのプロジェクト。コラボ・リターンズとなる今回もぜひ多くの声援と支援を贈り、みんなでプロジェクトを成功させよう!
>>>コラボ缶デザインや蔵元を見る(写真3点)
※お酒は20歳になってから。
(C)石川雅之/講談社
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