【エンタがビタミン♪】ダンカン、松村邦洋は「なんでも忘れる松村です」病院では診察券取り忘れ
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3月2日放送のラジオ番組『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』(ニッポン放送)はメインパーソナリティの高田文夫(71)が春休みだったため、松村邦洋が代行を務め、“戦友”でもある松本明子(53)と息の合ったやり取りを見せていた。2人は『進め!電波少年』(1992年〜1998年)での共演以降もプライベートで仲が良く、松村は彼女の母親のモノマネができるほど親しかったという。この日のゲストは松本の義理の兄でもある俳優の原田龍二(49)で、彼は松村とグルメ旅番組で1年間共演しており、番組の3人は和気あいあいとした雰囲気だった。
ところで松村が医大の病院に通っている理由は、「部屋の中でネタを言いながらブツブツと歩いていたら、冷蔵庫に足をぶっつけてヒビが入った」とのこと。「どーいう歩き方してるんだよ」とダンカンは呆れていた。
画像2、3枚目は『ダンカン 2020年3月4日付オフィシャルブログ「★芸人ど〜でもいいかぁ情報 松村邦洋骨にヒビ」』『松本明子 2020年3月2日付オフィシャルブログ「本日もニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」聞いて頂けましたでしょうか?」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
