W・アンダーソンやPTA監督のデビュー作を上映、『ルーキー映画祭』に9作品
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同イベントは、8月23日にリニューアルオープンする京都みなみ会館のオープニング企画。「ものごとを面白くさせるのはいつだってルーキーたち」をテーマに据えて新旧作品を上映する。
上映作品には、ポール・トーマス・アンダーソン監督の『ハードエイト』、ウェス・アンダーソン監督の『アンソニーのハッピー・モーテル』、アレクサンダー・ペイン監督の『市民ルース』、デヴィッド・ゴードン・グリーン監督の『ジョージ・ワシントン』、エドワード・シュルツ監督の『クリシャ』など9作品がラインナップ。会期中には、降矢聡(グッチーズ・フリースクール)、関澤朗、上條葉月によるトークも行なわれる。
チケットはライヴポケットのオフィシャルサイトで販売中。スケジュールなどの詳細はグッチーズ・フリースクールのオフィシャルサイトで確認しよう。
