大阪大学がiPS細胞を使った世界初となる手術を延期 地震の影響で
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 大阪大がiPS細胞を使って心不全を治療する研究を進めている
- 大阪北部地震の影響で、世界初の手術が2019年度にずれ込むことが分かった
- 手術に使う予定のiPS細胞が入ったシャーレから、培養液がこぼれたという
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