学生の窓口編集部

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グアムの開放感いっぱいのビーチでバカンス&観光、あこがれますよね。グアムはアメリカ合衆国の準州で、マリアナ諸島最大の島(総面積544km2)、1年中真夏のリゾート地です。ブーゲンビリアが咲き誇り青い空と白い雲が印象的なグアムは、年間平均気温約26℃、年間を通して海水浴が楽しめます。

みんなといっしょに旅行に行くならカラフルなかわいいものがたくさんあるグアムがおすすめです。グアムは東京からは直行便でたったの4時間、安くて近くて、短い滞在でも大満足できます♪ 今回はグアムのおすすめ観光スポットと旅行の際の注意点などについて解説していきます。


■グアムの治安

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アジアの中でも日本人観光客が占める割合が多く、日本語を話すことのできる住民が多くグアムの治安は比較的安全と言えるでしょう。看板や公共機関、ホテルやショッピングセンターにも日本語表記の案内があるため旅行がしやすい国のひとつだと言えますが、気を抜かずに旅行を楽しむことが必要です。多額の現金は持ち歩かない、夜間の女性のひとり行動、人気のない場所へ出向かないなど細心の注意を心がけて旅行を楽しみましょう。

■時差

日本とグアムの時差は1時間で、日本が午前9時だとグアムは午前10時、プラス1時間グアムの方が進んでいます。サマータイムはありません。

■飛行時間

日本からグアムには成田国際空港、関西国際空港、新千歳空港、仙台空港、福岡空港から直行便が運航しています。ユナイテッド航空をはじめデルタ航空、日本航空、全日空など航空各社がグアム国際空港まで運行しています。成田国際空港からの飛行時間はおよそ3時間半から4時間で到着します。

■グアムまでの旅費

旅費はグアムでの滞在時間に比例しています。3泊4日の滞在でも、日本午前発、グアム午後発(日本夜着)は滞在時間が長いので人気があり、ツアー価格も高めの設定となっています。例えば出発日間際の予約で安いツアーは、日本夜発(グアム深夜着)、グアム早朝発(日本午前着)など滞在時間が短いものが安く目玉商品として販売されていることが多いようです。また、平日発と金曜夜発(土日滞在)の場合でも料金差が発生しますし、お正月やゴールデンウィーク、夏休みなどのピーク時の料金もグンと跳ね上がりますので日程調整をするだけでも、料金差額で現地でのおこづかいが増える可能性もあります。

また、ホテルのランク、部屋の位置、滞在するエリアによっても料金差はありますので旅行会社のパッケージツアーを賢く比較しながら選ぶのがおトクにグアムを旅することになるでしょう。

■言語

原住民であるチャモロ人の使うチャモロ語「ハファダイ(Hafa Adai)」は、日本語でこんにちはという意味です。旅行中は元気に現地の人にはチャモロ語で挨拶しましょう。その他の会話は英語や日本語でOKです。

ホテルのフロントや現地ガイドスタッフは日本語が話せますので基礎英語さえ話せれば大丈夫でしょう。

■その他グアム観光をする際の注意点

グアムは、アメリカの法律が適用されます、外貨はドル$、チップ制、飲酒は21歳以上、車の運転も21歳以上です。(レンタカー会社によって差がありますが、18歳以上、21歳以上、25歳以上などまちまちなので予約時に確認しましょう。)また、禁煙法で公共の場での喫煙は禁止されているため注意が必要です。

続いて、グアムのおすすめ観光地をご紹介してゆきます。豆知識や最新の観光情報やインスタ映え必須のスポット情報も満載なのでぜひチェックしてみてくださいね。

グアムのおすすめ観光地1.タモントレードセンタービル

インスタグラム「#tumontradecenter」ハッシュタグで人気のインスタスポット、タモントレードセンターはショッキングピンクの壁面がかわいい、ビビットなショッピングセンターです。今では「インスタフォトジェニックツアー」としてオプショナルツアーにも登場するほど、グアムの隠れた人気スポットツアーになっています。

日本の雑誌のロケ地として雑誌に掲載されたり、インスタグラマーが注目して写真をアップし始めたりしてすぐ、グアムへ旅行する女子旅層を中心に「カワイイ写真が撮れる」と有名になったタモントレードセンタービルは、タモンサンズプラザからすぐ。天気の良い日にスマホ片手に訪れてみて下さい。

グアムのおすすめ観光地2.Fizz&Coカフェ

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ハガニャショッピングセンター内にあるハンバーガーショップFizz&Coカフェは、アメリカのホームドラマに出てきそうなキュートなカフェで、ハンドメイドのクリームソーダが推しメニューのローカルダイナーです。

朝10時から夜8時までの営業時間で、サンドイッチやホットドッグもオーダーができ、味もおいしいと好評です。スタッフのユニフォームもかわいらしく、店舗の内装もポップなアメリカンスタイルとマッチしているためこぞってインスタ用の撮影をしている日本人女子が多くみられます。ハート型のサングラスやアイランドドレスで撮影するとさらに美しく撮影できるかも。思い出の1枚になるようおしゃれをして訪れてみましょう。

グアムのおすすめ観光地3.ダディーズドーナツショップ

※写真はイメージです

ふわふわの甘いドーナッツを食べたいなら、ダディーズドーナツショップのドーナッツは外せません。作り置きはしないで注文が入ってからドーナツを揚げるため、朝から列になることは当たり前、シーズナリティに合わせた限定商品も話題でテイクアウトのハーフダース(6個)、ダース(12個)と飛ぶように売れて行きます。トッピングも3つまで選択できるのでこちらもオリジナルでカスタマイズして、味に変化をつけて食べるのがダディーズドーナツの魅力です。タムニングのグアム・プレミアアウトレットそばにあるので比較的わかりやすい場所にあります。



グアムのおすすめ観光地4.リティディアン岬(リティディアン ビーチ)

グアム最北端にあるリティディアン岬。野生動物の保護区に指定され、多くの動植物が昔のまま生存しているジャングル地帯。レンタカーでしかいけないグアムの絶景地は、ほぼ人影がなく誰もいないので、グアム上級者にはぜひおススメしたい場所です。岬の先、リティディアンビーチは透明で、海に入ると自分の足元まではっきりみえるキレイな海。砂浜の砂は星の形をしています。泳ぐ、というよりはただただ自然の中で癒される場所といった場所。車で向かう場合は、舗装されていない道を運転することになるので注意が必要です。リティディアンビーチは米軍基地内にあり、ビーチの入り口にはゲートが設置されています。ゲートが開くのは祝日を除く朝8時~夕方4時ですので訪れる際はご注意を……。

グアムのおすすめ観光地5.グローブ

グアムで夜遊びするなら、GLOBE(グローブ)! 地元グアムの方はもちろん世界各国からの旅行者が集まる、グアム最大のクラブです。曜日によりヒップホップやEDM(Electronic Dance Music)などDJセレクトが変わり、なんと週末の金曜日は1000人のひとで賑わうことも。タモン地区の高級ホテルが立ち並ぶ場所にあり、DFSギャラリア向いにありとっても便利。営業は毎日午後8時から午前2時まで、18歳以上(アルコールの提供は21歳から)の方が入場OK。ただし年齢が確認できる身分証明書が必要(運転免許証かパスポート)。服装は肌の露出が多い水着や、カジュアルな服装(ビーチサンダル、タンクトップ(男性))はNG。別料金で送迎をお願いできるので、夜遅くなってもホテルまでの帰り道は心配なしです。

グアムのおすすめ観光地6.ターザ ウォーターパーク

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タモン地区の中心街にある家族やカップル、学生同士で楽しめるプール「ターザウォーターパーク」は、10本のスライダーと14のアトラクションが楽しめる大人気の場所です!

ウォータースライダーは下から見上げるとめちゃくちゃ高い場所にあるし、スライダーが長い! なかにはボディーボードで波乗りに挑戦するフローライダーも。周辺にはキャーキャー楽しそうな声も聞こえるのでなんだかわくわくしちゃいます。1日券を購入すれば、リストバンドが目印になり当日に限り出入りは何度でも可能。グアムプラザに宿泊している人には入園割引もあります(4歳以下無料、ロッカー代2ドル、タオル保証金5ドルがかかりますが、帰るときに3ドルバックがありますので忘れずに)送迎は30分ごとにあるので、グアム旅行の際にぜひ!

グアムのおすすめ観光地7.デデドスケートボードパーク

グアムの住宅街にあるデデドスケートボードパークは、公共の施設で、近所の中高生が毎日練習をしに訪れる公園です。半円を描くランプ(斜面)や階段、手すりなどが設置してある本格的な練習場で、ときにスケボーの技を競い合う大会などが行われることもあります。

サーフィンやスケートボードはグアムでは大変人気のあるスポーツで、ファッション性も高く、若者の間ではスケーターズブランド(日本では販売されていない)のデザイン性豊かなグッズ、ファッション、カラフルなボードが専門店にたくさん置いてあります。タモン地区の北、日が沈むころからデデドのスケートボードパークが賑わいます。

グアムのおすすめ観光地8.ブルー ホール

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グアムで一番人気のあるダイビングポイント「ブルーホール」。水深18mにあるたて穴の入り口はハート型になっていて「魔物の巣窟」や「地球の入り口」とも言われるくらい神秘的な場所。下から見上げた光と影のコントラストは何度見ても美しく自然の芸術を感じることができます。ブルーホールは透明度もよく深度をあまり感じないダイビングポイントなので、ダイバーにも大人気! アオマスク、ヘルフリッチ、バラクーダ、イソマグロなどの魚が見られることも。※水深は15~40m。上級者向きです。
旅行中何度も訪れたいダイビングスポット「ブルーホール」は、美しすぎて写真撮影や動画撮影にもチャレンジしたくなりますよ! 水中撮影用のカメラも忘れず持っていってくださいね!


グアムのおすすめ観光地9.フリーフォール スカイダイビング

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体重100kg以下、アルコールを摂取していない、24時間以内にスキューバダイビングをしていない等の条件が整っていれば、グアムの真っ青な空からフリーフォール、スカイダイビングにチャレンジしてみてください。

初心者でも安心なベテランスタッフぞろいのスカイダイビングは、専用の飛行機で上空に向かいフリーフォールと呼ばれる自由落下で降下。最後はパラシュートで空中散歩をして楽しむ、グアムを空から楽しむアクティビティです。写真撮影も可能のため友達に自慢できること間違いなしです! 一生に一度の経験がグアムでできます、自分の度胸試しにチャレンジ必須です。

グアムのおすすめ観光地10.クレバス

世界でも人気のダイビングスポット、グアムの「クレバス」。タモンエリアから車でおよそ30分南に走り、ピティエリア、アプラ湾の桟橋から船に乗り出港してしばらく行くと外洋クレバスに到着します。クレバスとは「裂け目」という意味。巨大な裂け目が海に現れ、地球のダイナミックさを感じることができます。またアオウミガメと高確率で遭遇できるとの情報も。大きなウミガメが食事をしている様子や泳いでいる姿を間近でみることもできますよ。

タモンエリアにあるダイビングショップで情報をたくさんゲットして、グアムの海の美しさを楽しんでください。日差しが強い午前8時からポイントに移動して潜れるので、旅行中でも時間を有意義に使え楽しく過ごせます。

グアムのおすすめ観光地11.ココ・パーム・ガーデン・ビーチ

海の美しさは、グアム1(いち)! と評判の、美しい砂浜と海の青が人生の最大級の思い出になりそうなココパームガーデンビーチ。グアムでこのプライベートビーチを体験したら、他の場所は物足りなくなるかもしれません。

その理由は、熱帯林のなかに広がる美しい景色……ジャングルのような自然と無人島にいるかのような静寂に、よりグアムでの貴重な時間が心に残る場所だから。星の砂が混じる砂浜で、日本との時の流れの差、のんびり過ぎ行く時間を感じてみましょう。

手つかずの自然が残るビーチでの不便はあれども、あこがれのハンモックでお昼寝もOKです! アクティビティも種類豊富でシュノーケリングにビーチバレーボール、カヤッキング・フィッシングなど用具が揃い、気の向くまま気軽にチャレンジできますよ。シャワールームやトイレの衛生面も快適に使用できます。ランチ付き送迎付きの1日満喫プランがおすすめです。

グアムのおすすめ観光地12.ココス島

グアム南西部、サンゴ礁に囲まれた「ココス島」は広さ約33万平方メートル(10万坪)のプライベートアイランド。この島はジャングルの自然が今も残っていて熱帯の自然に溢れています。動物もイグアナやヤシガニ、ラグーンではマンタやイルカの群れもみることができ家族連れやカップルで賑わいます。きれいな海でダイビングやジェットスキー、パラセイリングなどのアクティビティが1日中体験できますよ。島に簡単に訪れる方法は、オプショナルツアーに申し込み各ホテルからでるシャトルバスと専用船(メリッソ村発 → ココス島)を利用して島に渡ること。その他レンタカーを利用して気ままに訪れることもできますので、人数や予算、時間などで比べてどちらかの方法で訪れてみてください。


グアムのおすすめ観光地13.トンガンリゾート

グアム東部にあるプライベートビーチ、トンガンリゾートはBBQビュッフェが有名なリゾートエリアで、レオパレスリゾートホテルから車でおよそ15分の場所にあります。リピーターの方はレンタカーで移動したり、初めての方は送迎バスを利用したりと自由な雰囲気です。アクティビティは派手ではありませんがシュノ―ケリング、ペダルボートやカヤックなどを体験することができます。ビーチチェア、テントやマット、シューズなどの貸し出しもしていますので、荷物は少なめでも楽しめるでしょう。

予約は、送迎とランチビュッフェ付きのオプショナルツアーがおすすめです、ホテルフロントやインターネットで予約することをおススメします。

グアムのおすすめ観光地14.デデドの朝市(フリーマーケット)

グアムの朝に活気づく場所が、デデドのフリーマーケット。地元の人々が朝早くから駆け付けて出店し、賑わいを見せています。具体的には、ハンドメイドのパレオやアイランドドレスなど衣料品のほか、グアムのB級グルメ串刺しのBBQやテイクアウトできるフルーツなど、現地の生活を感じられます。土日の朝6時~8時30分頃までの短い時間ですが、ホテル以外で朝食を食べる、朝からグアムのライフスタイルに触れられる楽しいスポットです。場所はマイクロネシア・モールの北、サティナ・モール付近一帯です。朝早いので、赤いシャトルバスのホテル迎えかタクシーで移動しましょう。



グアムのおすすめ観光地15.恋人岬

DFSギャラリアからおよそ10分でいけるグアム一メジャーな観光スポット「恋人岬」。日本の静岡県(伊豆)にある「恋人岬」とも提携していて、公園中央の「恋人たちの鐘(Love Bell Symbol)」でぴったりと音が鳴ると幸福になれるというジンクスがあるようです。

展望台はイパオ岬まで海岸線が見通せる美しい場所で、白い砂浜がずっと続いている海岸線を一望できます。展望台へは入場料が必要なので入場料込みのシャトルバスなどを利用するとお得です。「願掛けの鍵」、ピンクのハートに願い事を書いて南京錠の“鍵"で括ると、願いがかなうという恋愛成就スポットはグアム観光に外せない、素敵なパワースポットです。

グアムのおすすめ観光地16.COLORFULなバス停

ここ最近グアムでは、T-ギャラリアからグアム国際空港への直行便のバスが運行を始めたり、赤いシャトルバスのe-Ticketがパソコンやスマートフォンで日本から予約できたりとグアムでのバスライフがますます便利になっています。現地滞在の足になる赤いシャトルバスは、3時間、6時間時間内フリーのタイムパスチケットも販売されていて、よりグアムのディープスポットを探し巡ることができるようになっています。

また、グアムのバス停はとってもキュートで、アーティスティック。日本のインスタ女子に大人気で撮影されたバス停の特定も海外旅行の準備材料のひとつになっています。用事がなくても途中下車して、撮影だけする旅もグアムのゆったりとした雰囲気にマッチしています。

グアムのおすすめ観光地17.Kマート

グアムのコンビニ&スーパーの中でも、リゾート系小物がそろうのがKマート。ハイビスカスのヘアアクセサリーやI❤GUAMグッズ、ビーチ用品にアウトドア用品とたくさんの商品が並ぶスーパーは、友だちへのばらまき用のお土産を購入するのにも便利な場所です。

大きな赤いカートがいっぱいになる位、お菓子や飲み物を入れている日本人も多く見かけます。ローカルスーパーなのでもちろん地元の人も普段使いしています。ちょっとおこづかいを使いすぎたな、と感じたらプチプラKマートでお買い物もいいでしょう。フードコートも充実しています、移動には赤いシャトルバスが便利です。

グアムのおすすめ観光地18.チャモロビレッジ

グアムのナイトマーケット、ハガニア地区パセオ公園の「チャモロ ヴィレッジ」では毎週水曜日の午後5時頃から屋台や雑貨の露店が続々出没、地元の方や観光客がわあっと押し寄せ、お祭りのような雰囲気に包まれます。鮮やかなトロピカルスムージー、国民食のBBQスタイルで提供される焼きものや炒め物、チャモロ料理などがどんどん並び、エリア一体においしい匂いが立ち込めます。勿論おススメは行列のできている屋台でスパイスの効いたお好みの一品をチョイスすること。公共の場所でのお酒の提供はしていないグアムではつめたいココナッツと一緒にグルメを堪能するのが常識です。もちろんグアムのお土産も一同に揃っていますのでグアム土産を探すのも面白いですよ。水曜日にグアムに滞在しているなら、絶対に足を運んでほしい場所のひとつです。


グアムのおすすめ観光地19.スリングショット

「スリングショット」は、グアムで人気の逆バンジージャンプのようなアトラクションです。なかなか日本では体験できる場所がなく聞き慣れない言葉ですが、玩具のパチンコ(Y字型の枠にゴム紐を張って、ゴムの張力でものを遠くに飛ばす道具)の原理を応用して地上から一気に70メートルまで打ち上げられるスリル満点の絶叫アトラクションです。

このスリングショット、「ノリでやる」「想い出づくり」など学生の肝試し的な利用者が多いのですが、知らない人同士でもその恐怖にみんなで盛り上がることのできる、まさにここでしか体験できないものとなっています。ぜひ爽快を通り越した恐怖をグアムで感じてみてください!場所はハイアットリージェンシーの向かい、DFSギャラリアから徒歩2分ほどのところにあります。

いかがでしたか? グアムはインスタジェニックなかわいい観光スポットがたくさん! 日本に帰国したときに「あそこに行っておけばよかった!」なんてことにならないように、事前に計画を立てて観光を存分に楽しみましょう!

執筆者:つかさあおい(ナレッジ・リンクス)