相川七瀬がパフィー由美との不仲説について語る
相川七瀬が、オフィシャルサイトで、パフィーの由美とのツーショット画像を載せ、以前からあった不仲説について語った。
相川七瀬とパフィーは、1990年代に同時期にデビューし、人気も互角。デビュー当時、パフィー由美の相方である亜美が、テレビで相川七瀬が唄っている姿を見て、由美と見間違えほど、相川と由美が似ていると言われていた。
そのことがきっかけで歌番組で顔を合わせても、周囲が気を遣い、気まずい雰囲気になり、いつして不仲説がどんどん大きくなっていたことを過去のテレビ番組で語っている。
その後、相川の飼い猫の子猫を川合俊一にあげたことを知った由美が、自分も欲しいと直接相川に連絡し、それからは仲良しになったという。
ブログでは、19年前にカウントダウンTVの楽屋での出来事として
『まったく同じ配置の楽屋で
私とパフィーが隣同士に
不仲説が流れていたゆみちゃんと私
大人たちが全開ピリピリしてました』と、名前が貼られた楽屋前の画像を掲載。
また、金髪の由美と、満面笑顔の相川のツーショット画像が載せられている。
20年近くもすれば、お互い色々な人生を歩み成長している。それぞれの人生が顔にきざまれて、今は似ているとは言えないが、過去のふたりからすると時が経ったことを感じてしまう。
相川七瀬 オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/hikarinomi11/entry-12014909466.ht...

