『ディーゼルエンジン』に関するニュース記事一覧。トピックスで扱われた注目ニュースを掲載しています。
2.4Lクリーンディーゼルと8速ATを搭載し「疲れないクルマ」と経営陣が評価
くるまのニュース
看板技術だったディーゼルエンジンが廃止され、国内需要の約4%に過ぎないためとみられる
プレジデントオンライン
最上級特別仕様車「25 Air Edition」は2.5Lエンジン搭載の4WDモデルで
最安エントリーグレード「20C」は264万円でカタログモデルとして新たに設定された
車両本体価格は264万円からで、安全装備を強化しつつ200万円台のグレードも設定
ディーゼル廃止の代わりに2.5Lガソリン×マイルドハイブリッドを新搭載し
モデルイヤー9年目で7回目の改良となり新色や特別仕様車が追加されている
新たに2.5リッター自然吸気エンジンと6速MTを組み合わせた仕様が登場し話題に
「Air Edition」はブラックエンブレムや防汚シートを備えた上質な仕様である
新型CX-5と同じ「e-SKYACTIV G 2.5」エンジンを搭載するのが最大の目玉で
改良の主な目的はUN-R17適合で座席やヘッドレストの強化であり
以前は納期未定が続いたが最近は半年ほどで納車可能になったという
新たに2.5リッターマイルドハイブリッド「e-SKYACTIV G 2.5」が追加される
小型トラック「エルフミオ」ベースで7人乗り・6人就寝を確保した本格仕様
最も手頃なグレードは、ガソリン車の15S Urban Dresser II(2WD)
ネットでは「もう商用車に見えない!」など肯定的に捉える声が続出