護衛艦「いずも」の巨大甲板に立った感想 「どう見ても空母」
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 1200億円で建造された海上自衛隊の護衛艦「いずも」が3月25日に就役した
- 防衛省は「ヘリ搭載護衛艦」と説明するが、どう見ても空母だと筆者は指摘
- 戦闘機は載せられないが、改修すれば事実上空母の役割を遂行できるとした
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