byAlex E. Proimos毎分毎秒、リアルタイムでドンドン消費されていく石油の量と、石油の産出量が最大となり、それから先は産出量が減少していくとされる「石油ピーク」までの期間を表した時計です。東日本大震災による福島第一原発の事故で電力供給量が低下し、休眠していた火力発電所の稼働が再開されることになるなど、石油燃料には再び注目が集まりつつありますが、すさまじい勢いで増えていく石油の消費量を見ていると、これか