恐怖と恋のドキドキは紙一重?!「怖いことを考えることによって、本当は存在しないお化けが生まれる」という仮説を実証するために、4人組はある廃墟で実験をすることに――。ベストセラー作家、舞城王太郎の小説を完全実写化した、映画「NECKネック」は現在大好評上映中だ。今回は、「想像していたことが現実になった経験がある」という溝端淳平、平岡祐太の2人に、役柄についての印象や“胸キュン・ホラー”の魅力を聞いて