中道改革連合の分裂に伴い、立憲民主党出身議員が立ち上げた新党「民主改革の会」は1日、党のロゴマークを発表しました。デザインは、「民主主義=Democracy」のDを型取るとともに、「声を聴く→議論する→決める→検証する→」という「民主政治の循環」を象徴する矢印をあしらうことで、「社会の変化や人々の声に応じて、民主主義を絶えず見直し、改善し、更新していく姿」を表現したとしています。