岩国市でブラジリアン柔術を教える男性が、9月開幕するアジア大会に初の柔術日本代表として出場することになり「金メダルをとりたい」と抱負を語りました。岩国市の福田市長のもとを訪れたのはアジア大会の柔術競技に男子77キロ級の日本代表として出場する森戸新士さんです。広島県出身の森戸さんは高校2年生のとき留学先のカナダで初めてブラジリアン柔術に触れ、今は岩国市のブラジリアン柔術スクール、「LEOS柔術アカデ