俳優のリチャード・ギアが、主演映画「運命の女」(2002年)の監督からクッキーで太らされそうになっていたという。ダイアン・レイン演じる妻とオリヴィエ・マルティネス演じる若い男の浮気を知る男性役を演じていたリチャードだが、その見た目の魅力を少しなくそうと、エイドリアン・ライン監督はトライしていたそうだ。 【写真】浮気男を演じたフランス人俳優、リアル生活でもダメンズ?格差婚の元妻女優と泥