by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 宿泊業に入社した新潟県の50代男性が、わずか5カ月で退職した経緯を語った
- ハラスメントが常態化しており、ハラとつくハラをすべて受けて降格されたそう
- 同僚の自殺未遂を止めたときはもう逃げようと決め、7人で集団退職したという
