西武の仲三優太がファームの中日戦で7号3ラン西武の仲三優太外野手が8日、カーミニークフィールドで行われたファームの中日戦で、豪快な“膝突き”本塁打を放った。規格外の7号にファンも「パワーやばすぎ」と震撼している。23歳の仲三は2回2死二、三塁、中日の松木平優太投手が投じた4球目、内角への136キロのカットボールを振り抜いた。腕を折りたたんでの綺麗なスイングで、打った仲三は腰を落とし、そのまま左膝を地面につ