ヤクルトのドラフト7位・飯田は26歳でプロ入り「ここからが勝負」ヤクルトは3日、東京都内で「新入団選手発表会」を開催した。ドラフト7位の飯田琉斗投手(ENEOS)は、26歳でようやく立ったスタートラインに「ワクワク感と、ここからが勝負だと身が引き締まる思いです。一日でも長くユニホームを着ていられるように、素晴らしい選手になるために腕を振れたらいいなと思います」と夢を描いた。道のりは険しかった。横浜商科大時