死球を当てられたスアレスに泣き顔スーパースターに遺恨は残っていなかった。ドジャースの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、米ジョージア州アトランタでホームランダービー前、前回対戦で死球を当てられたパドレスのロベルト・スアレス投手に近寄り、痛がって泣き顔をするイジリを見せた。この“神対応”にSNSは称賛の嵐。「最高に紳士的な振る舞い」「ホンマに器がデカい」とコメントが寄せられた。