京アニ放火殺人事件の裁判員裁判 被告が持論を展開し「ラブだった」
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 京アニ放火殺人事件の裁判員裁判第4回公判が11日、京都地裁であった
- 弁護側の被告人質問で、被告は小説コンクールなどについて持論を展開
- 京アニの女性監督に「恋愛感情があった」「ラブだった」などと述べた
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