練習に臨む寺内健(右)、坂井丞組(ミキハウス)。坂井のへんとう炎のため、2日に行われる男子シンクロ板飛び込み予選を棄権した=2021年5月1日、東京アクアティクスセンタープレジデントオンライン

都内で実施の水泳飛び込みW杯 運営側の対応に海外選手ら怒り

ざっくり言うと

  • 海外から選手を呼んだ水泳飛び込みのワールドカップが都内で実施された
  • 五輪最終予選とテスト大会を兼ねており、選手は宿舎から出られず缶詰め状態
  • 食事は全食が弁当支給で、海外の選手からは失望や不満が続発したという

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