発売以降、注目を集めているキヤノンのフルサイズミラーレスカメラEOS R5。EOS Rシステム初の“5”シリーズを受け継ぎ、約4500万画素フルサイズCMOSセンサーとDIGIC XでEOS史上最高解像性能を実現。高度な被写体検出性能・瞳AFの他、常用最高ISO51200の優れた高感度性能も併せ持っている。吉田多麻希さんには、キヤノン初となる動物検出の実力を試してもらった。 高感度設定下でも、優れた描写性能を発揮