「Ebo」(イーボ)はペット好きの創業者やエンジニアが中心となり立上げたベンチャー企業Enabot社が開発した猫のお友達ロボット。アメリカのクラウドファンディングKickstarterで4000%達成した製品が日本市場にも参入する。従来型の固定式の見守りカメラとは異なり、飼い主がスマートフォンアプリを通じて自由に操作しながら、見守りできるのが特徴。「Ebo」は、まるで生き物のように自動的に動き、猫の遊び相手として最適だという。