BionicM株式会社は、2019年2月21日に株式会社東京大学エッジキャピタル(UTEC)を引受先とする資金調達を実施したことを発表した。BionicMは、代表の孫小軍氏が東京大学博士課程において2015年よりヒューマノイドロボット技術を応用して研究・開発を行ったロボティック義足をコアテクノロジーとし、すべての人々のモビリティに力を与えること「Powering Mobility for All」をミッションとして2018年12月に設立されたロボットスター