ソニーネットワークコミュニケーションズは、人感・温度・湿度・照度のセンサー、マイク、スピーカーなどを内蔵した照明器具マルチファンクションライトを活用した賃貸不動産向けの高齢者見守りサービスを6月下旬より提供開始することを発表した。 サービスは、賃貸物件に単身で居住する高齢者が主な対象で、本日より受付を開始。またサービス開始時は、株式会社シーラ、株式会社ランドネットと連携して提供を行う。