―2018年度(18年11月期)を振り返ってどう評価しますか。「豪雨や台風、地震など自然災害が多かった。当社にとっては猛暑などの影響で野菜が高騰したため、マヨネーズ・ドレッシングなどの調味料事業には厳しい状況だった。一方でサラダ・惣菜事業が堅調に推移したほか、中国などの海外事業も健闘し、増収増益を確保できた」―19年は創業100周年を迎えるとともに、新中期経営計画のスタートも切りました。「