by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 現地時間24日、W杯・グループH第2戦で日本はセネガルに2-2で引き分けた
- 柴崎岳は34分に高精度のロングパスを供給し、乾貴士のゴールの起点となった
- 柴崎のゲームメークは「メトロノームのよう」だと、世界から絶賛されている
