ニューストップ > 芸能ニュース > 芸能総合ニュース > 明石家さんま 震災時の「お笑い」の役割について苦悩 平成28年熊本地震 明石家さんま ヤングタウン土曜日 地震 トピックニュース 明石家さんま 震災時の「お笑い」の役割について苦悩 2016年4月17日 10時54分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 16日のラジオで明石家さんまが、震災時の「お笑い」の役割に苦悩した 「ホンマに落ち込んでいる人に対して、笑いは必要なのか」と悩むという 一方で、自身のテレビを見て少しでも笑って欲しいとの願いもあると明かした この記事を見るためには この記事はlivedoorNEWSアプリ限定です。(アプリが無いと開けません)各ストアにスマートフォンでアクセスし、手順に従ってアプリをインストールしてください。 関連の最新ニュース 平成28年熊本地震 記事時間 09/01 06:49 熊本地震で断水も腹ペコで泣く娘…部屋に転がる「キユーピー」に救われる 記事時間 10/05 17:40 2016年の熊本地震で地層が50センチ前後ずれる 世界3例目、国内では初 記事時間 01/02 15:06 1日に3~4個の石しか積めぬ日も…「熊本城修復」完全復旧が15年遅れの訳