田原総一朗氏、終戦を伝える「玉音放送」を聴いた日を振り返る
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 終戦当時11歳だった田原総一朗氏は、自宅のラジオで玉音放送を聴いた
- 離れの2階に上がって、泣いて泣いて泣き続けて寝てしまった田原氏
- 「良かった」という思いはなく、「占領軍が来る」と不安を抱いたという
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