東京ドームホテルで、北海道グルメを集めたランチ&ディナービュッフェ開催。1人1皿限定の特別メニューや「海鮮パフェ」も!

東京ドームホテルのスーパーダイニング「リラッサ」にて、北海道庁後援のもと、北海道の美食がビュッフェスタイルで味わえる「北海道フェア2026」第1弾を開催。期間は、2026年10月1日(木)から12月18日(金)まで。
カニやホタテ、黒毛和牛から選べる豪華な1皿や「海鮮パフェ」、炉端焼きといったバラエティ豊かな北海道グルメを心ゆくまで堪能できる。東京にいながら、北海道を旅するような非日常の時間を過ごして。

カニやステーキから選べる贅沢なスペシャルディッシュ
東京ドームホテルの北海道フェアは、ホテルが開催する北海道ビュッフェの先駆けとして2003年から実施されている人気フェア。まず注目したいのは、1人につき1皿限定の選べるスペシャルメニュー。
ディナータイムは「北海道産紅ズワイ蟹 1肩」、「北海道産ホタテ刺身 いくら飾り」、「黒毛和牛ステーキ 山わさび添え」の3種類からお好みの1品をチョイス。ランチタイムには「北海道産紅ズワイ蟹 1肩」または「北海道産ホタテ刺身 いくら飾り」から選べる。ビュッフェを豪華に彩る特別な1品で、素材そのもののおいしさをじっくりと味わって。

自分好みにカスタマイズできる華やかな海鮮パフェ
ディナー限定で登場する「リラッサオリジナル海鮮パフェ」も人気メニューのひとつ。
マグロやサーモン、エビ、いかオクラ、白身魚マリネ、玉子焼きなど、10種類を超える豊富な食材がラインナップ。グラスにお好みで盛り付けて、自分だけのオリジナル海鮮パフェが作れる。
選べる1皿のいくらをトッピングして、より豪華に味わうのもおすすめ。

本場の味を届けるご当地グルメ&創作メニュー
ビュッフェメニューには、北海道食材やご当地の味を活かした料理がずらり。
釧路発祥の炉端焼きを再現した豪快な「リラッサ炉端焼き釧路風」(ディナー限定)や、チキンや野菜がゴロゴロ入ったスパイシーな「リラッサスープカレー」などが登場。
さらに、トンデンファームのうまみ豊かなソーセージとシャキシャキの青菜を使い、隠し味に紹興酒を利かせた「トンデンファームソーセージと青菜の紹興酒炒め」(ランチ限定)や、プリプリのエビと甘くて白いとうもろこしを、お米を食べて育った鶏の白い卵「米艶」でまろやかに仕上げた「エビとホワイトコーンの炒め 米艶仕立て」(ディナー限定)など、北海道の味覚を詰め込んだ品々が並ぶ。

現地視察の発見から生まれたこだわりの逸品
シェフたちが北海道の現地を巡る中で得たヒントから生まれた特別なメニューも見逃せない。
とうもろこしの粒をスティック状にして焼き上げた「もろこしスティック串」は、"コーンキャラメル"と"バター醤油"の2種類。北海道グルメに欠かせないラーメンは、ランチでは「濃厚味噌ラーメン 焼きもろこし仕立て」が、ディナーでは高級食材のフカヒレとカニのうまみを合わせた「蟹入りフカヒレラーメン」が味わえる。
また、濃厚なコクとミルキーな甘みがアサリのうまみを引き立てる「北海道ミルクとスキムミルクのクラムチャウダー」や、北海道産小麦「ハルユタカ」100%を使った香り高いフォカッチャなども登場。
ほかにも「牛肉と北海道野菜入りちゃんちゃん焼き風」(ランチ限定)、「北海道産真だらと白菜の香味煮込み」、「とうきびパンナコッタ アメリカンソース」など多彩な品揃えは目移り必至。

〆まで北海道の恵みを満喫できるデザートビュッフェ
食事の最後を締めくくるデザートビュッフェにも、北海道の魅力があふれるスイーツが勢揃い。
ディナー限定の「リラッサ〆パフェ」や「温かいワッフルのチェリージュビレ風 北海道ソフト添え」、ランチ限定の「リラッサミニパフェ」などが楽しめる。
「北海道産ジャガイモとカボチャのスイートポテト」や「赤肉メロンショートケーキ」など、北の大地にはぐくまれた素材のおいしさを存分に味わおう。

10月ディナー限定!高糖度で芳醇な栗山町日原メロン
10月のディナータイム限定で供されるのは、毎年大好評の「栗山町日原メロン」。東京ドームホテル専用の畑で、地元の人々が丹精込めて育てた特別なメロン。鮮やかなオレンジ色の果肉と、鼻をくすぐる豊かな香りが特徴。
高い糖度と極上の品質を誇る旬のおいしさを、この機会にぜひ味わってみて。
◆ビュッフェの会場は?

東京ドームホテルで洋食、中華、和食ビュッフェ
都内でも最大級の広さを誇るビュッフェスタイルのレストラン。落ち着いた色調の広くゆったりとした店内は、カジュアルでリゾート感があり、さまざまなシーンにぴったり。ホテルシェフが腕を振るう洋食・中華・和食・スイーツなどの料理を味わいながら素敵な時間を過ごすことができる。
また、子供向けのメニューやサービスなどもあるので家族連れにもおすすめ。

