Zoomの画面共有機能に、参加者の端末を乗っ取れる脆弱性が見つかった。一般公開のAIモデルが20回足らずの指示でこの脆弱性を発見したことは、高度化するAIがもたらすセキュリティ上の懸念を浮き彫りにしている。