<非常識な義母のせい!>価値観の違いで心がポッキリ折れました。「離婚」へ一直線!【まんが】

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私はユウカ(30代)。現在シングルマザーで、アイコ(4)を育てています。離婚をしたのは1年前。元夫のダイゴ(30代)は近くに住んでいますが、離婚してからは全く連絡を取り合っていません。私たちが離婚をしたのは、日々の積み重なった価値観の違いが原因だったのでしょうか。本当なら頼りにしたい存在の夫が育児・家事をやらないこともストレスでしたが、ことあるごとに口出しをして、元夫を甘やかす元義母の存在は、さらに大きなストレスでした。



私は1年前に離婚をして、今はシングルマザーとして娘のアイコを育てています。離婚をした理由は、日々積み重なっていった価値観の違いによって、私の心がぽっきりと折れてしまったからです。

アイコのことは可愛がってはいましたが、2人でどこかに出かけることはもちろん、公園にだって連れて行ってくれたこともありませんでした。



子どもが産まれる前は時間もありましたし、私が何でもしていて、それは新婚ごっこのようで楽しくもありました。でも子どもが産まれたらそうはいきません。だんだんと元夫に対する信頼も尊敬もなくなっていきました。しかし一番我慢できなかったのは義母の存在です。



離婚以来連絡がなかった元夫から、はじめての連絡がきました。

「アイコの誕生日だから食事に行こう」と言うのです。

私と元夫の関係は終わりましたが、元夫がアイコの父親であることは変わりません。

もちろん元義母からも、離婚以来連絡がきません。

もしかしたら元夫も反省して寂しい思いをしているのかもしれない、と少し情が出てしまって、この誘いにOKをしました。もちろん、あの地獄の日々に戻るつもりはありませんが。

原案・ママスタ 脚本・物江窓香  編集・石井弥沙